犬用冷凍ごはんの肉系・魚系はどう選ぶ?4種類の味を選ぶポイント
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犬用の冷凍ごはんを選ぶとき、「肉系と魚系のどちらがよいのだろう」と迷う方もいるでしょう。
肉系と魚系のどちらか一方だけが正解というわけではありません。愛犬の好みや、普段食べているごはんとの違い、使いたい場面に合わせて選ぶことが大切です。
この記事では、肉系・魚系の犬用冷凍ごはんの選び方と、AndyCafeStoreで用意している4種類のプレートについて紹介します。
犬用冷凍ごはんは肉系と魚系のどちらを選ぶ?
犬用冷凍ごはんを選ぶときは、肉か魚かだけで判断するのではなく、原材料や内容量、カロリー、愛犬の好みまで確認しましょう。
初めて購入する場合は、最初からひとつの味に決めず、肉系と魚系を組み合わせて試す方法もあります。
肉系の犬ごはんを選ぶときの考え方
とりバーグプレート
とりバーグプレートには、国産鶏むね肉、ヤゲン軟骨、にんじん、パセリ、米、十五穀米、押し麦、ひじき、ブロッコリーなどが使われています。
鶏肉を使ったごはんを選びたい方や、まずは親しみやすい肉系から試してみたい方に選びやすいプレートです。
ミートローフプレート
ミートローフプレートには、国産豚赤身、国産豚レバー、パプリカ、インゲン、米、十五穀米、にんじん、ひじき、ブロッコリーなどが使われています。
鶏肉とは違った肉系の味を取り入れたい場合や、複数の肉系プレートを使い分けたい場合に選びやすい内容です。
魚系の犬ごはんを選ぶときの考え方
まぐろステーキプレート
まぐろステーキプレートには、まぐろ、れんこん、米、十五穀米、押し麦、にんじん、ひじき、ブロッコリーなどが使われています。
肉系とは違う味を取り入れたいときや、魚を使ったプレートを試したい場合に選びやすいごはんです。
サーモンプレート
サーモンプレートには、サーモン、豆腐、十五穀米、押し麦、ひじき、ブロッコリー、にんじん、じゃがいもなどが使われています。
魚系の中でもサーモンを使ったごはんを選びたい方や、まぐろとの違いを楽しみたい場合に向いています。
初めてなら複数の味を組み合わせてみる
初めて犬用冷凍ごはんを通販で購入する場合、愛犬がどの味を好むかは実際に試してみないと分からないこともあります。
そのため、肉系と魚系を組み合わせたセットから始めるのもひとつの方法です。
初回購入時に確認しておきたい点は、初めて犬の冷凍ごはんを通販で買うときのチェックポイントでも解説しています。
味の変化をつけたいときにも使いやすい
肉系と魚系の選択肢があると、いつも同じ味になりにくく、食事に変化をつけやすくなります。
愛犬がごはんに飽きたように感じるときは、味の選択肢があるごはんの取り入れ方も参考にしてください。
AndyCafeStoreなら11通りのセットから選べる
AndyCafeStoreでは、4種類を3個ずつ組み合わせたセット、肉系同士・魚系同士のセット、ひとつの味だけを12個選ぶセットなど、複数の組み合わせを用意しています。
最初は4種類を試し、好みが分かってから同じ味をまとめて選ぶという買い方もできます。
まとめ
犬用冷凍ごはんの肉系と魚系は、どちらかが必ず優れているというものではありません。原材料や愛犬の好みを見ながら選びましょう。
初めての場合は、鶏・豚・まぐろ・サーモンを組み合わせて試すと、好みを確認しやすくなります。
愛犬が喜ぶ味を見つけながら、普段の食事やごほうびに取り入れてみてください。